購入コラム COLUMN

会社員のまま|小さく始める空き家投資
空き家投資は、仕入れで決まる。
Case埼玉県白岡市|築55年の戸建て
- 買値230万円
- 工事費600万円
- 家賃/月8.0万円
写真は実例(白岡市)のリフォーム後のキッチン
営業電話はしません。「まだ勉強中」でも大丈夫です。
あなたは、買うだけ。
仕入れと再生は、リハコが担います。
自己資金の目安300万円〜
総額の目安物件+リフォーム700万円前後〜
株式会社リハコ 森田尚樹 宅地建物取引士/戸建41戸・アパート14棟の大家
私自身、サラリーマンの頃は株や暗号資産で資産を少しずつ増やしていました。ただ、値動きが激しく、利益は不安定でした。
そこで資産の一部を不動産に移しました。相場が大きく動いた時期も、家賃は毎月同じ金額が入ってきました。
この安心感が、私が空き家投資をやっている理由です。
株式会社リハコ 森田 尚樹
投資で一番大事なのは、分散です。
投資の目的は、安定した生活を送るためです。
すでにオルカンのような投資信託で、あなたは株の分散投資をしているはずです。
分散が大事だと、あなたは理解しています。
この記事の提案は、給与やオルカンの隣にもう1本の柱を足すことです。
空き家投資の家賃収入です。
とはいえ、空き家投資は簡単ではありません。むしろ、かなり大変です。
私も最初は、会社員時代に土日の休みを使って10件以上内見しました。
それでも、1件も買えませんでした。
ようやく買えても、次は真夏のDIYリフォームが待っています。
これは個人がやるには大変すぎると、肌身で感じました。
「誰かがやってくれたらいいのに」って、何度も思いました。
それを形にしたのが、このサービスです。
この記事では、プロが空き家を買うときに何を見ているか、リフォームがどれだけ大変かを、リアルに書きます。
そして、その最も大変で難しい部分をリハコに任せれば、新たな柱ができるということが分かります。
空き家投資は、小さく始められます!
リハコは、自分たちも大家として135戸を運営しています。
再現性のある空き家投資の全貌を説明します。
- 自社所有56物件戸建て41・共同住宅14・駐車場1
- 運営戸数135戸戸建て・アパートを自社で保有
- 入居率92%リフォーム中の戸を除く・2026年9月
- 再生した戸数200戸以上戸建て・アパート・関東6県
小さく始める空き家投資。分散して、生活の柱をつくりましょう。
「自分の場合はどうなるか」を先に知りたい方へ
年収・自己資金・地域から、無理のない規模と物件の目安をお伝えします。
営業電話はしません。「まだ勉強中」でも大丈夫です。
空き家投資の全7ステップと最大のリスク
空き家投資の全7ステップとリスク
- 1 仕入れ再建築不可・接道なし・越境・傾き。買う前に見抜きます。ここだけは取り返せません
- 2 再生前金の持ち逃げや、追加工事で予算が倍になることも。
- 3 客付け家賃の読み違え。戸建ては一点物なので、家賃の目利きが難しいです
- 4 運営滞納・設備故障・近隣トラブル
- 5 外部要因金利上昇・災害・法改正
- 6 出口手放したいのに買い手がつかないこともあります
- 7 あなた自身手元の現金が尽きる、病気で動けない
空き家投資で失敗する人は、たいてい同じ場所で、同じ順番で失敗します。
だからリハコでは、リスクを7つに分けて管理しています。
取り返しがつかないのは、最初の仕入れです
7つのなかで、いちばん難しいのが①仕入れです。
リフォームは、追加でお金をかければ直せます。家賃は、募集条件で動かせます。
土地と建物は変えられません。仕入れの失敗だけは、あとから取り返しがつきません。
裏を返せば、仕入れさえ間違えなければ、この投資の勝負はほぼ決まります。
リハコは、この仕入れを安く、的確に行えます。なぜ安く仕入れられるのか。
買う前にどこまで調べるのか。次の章で書きます。
仕入れだけは、絶対に妥協しません。ここを外さなければ、あとは何とでもなります!
仕入れで失敗しない物件を知りたい方へ
年収と自己資金から、無理のない物件の目安と、買う前に見るポイントをお伝えします。
営業電話はしません。「まだ勉強中」でも大丈夫です。
最難関:空き家を安く仕入れる難しさと、買ってはいけない物件の見方
安い空き家は当然、素人になど回ってきません。
そもそも、アットホームや楽待に掲載された時点で、誰かが買わなかった物件です。
つまり、何かしら問題のある物件です。
とはいえ、たまにネット上にも安い物件は出てきます。ただ、それは争奪戦になります。
私が10件見て1件も買えなかったのも、そのためです。
それがリハコなら、空き家を安く仕入れられる理由があります。
リハコは仲介で儲けません。だから安い物件が集まります
リハコには、売主から直接連絡が来るだけでなく、不動産の地場の業者からも情報が集まります。
これが、非公開物件が集まるミソです。
なぜ、リハコに安い非公開物件が集まるのか。
答えはシンプルで、リハコは不動産仲介で利益を上げることを目的にしていません。
利益の柱はリフォームにあります。
だから、物件を持ち込んでくれた街の仲介会社は、仲介手数料をしっかり受け取れます。
仲介会社からすれば、物件を公開して手間がかかるよりも、リハコに任せて確実に、しかも「両手取り」できる方が嬉しいのです。
※両手取りとは、売主と買主の両方から仲介手数料をもらえることです。
その結果として、安い物件が定期的に回ってきます。
その安い物件を、そのまま直接投資家の方に提供します。
リハコは、その物件を適正価格でリフォームします。
利益は、一般的な目安とされる粗利3割程度。それだけです。
安く仕入れて、適正価格で直します。
投資家の方にとっては、これ以上ない形だと思っています。
安い物件が投資家に届くまで
- 売主・街の仲介会社非公開の物件をリハコへ持ち込む
- リハコ仲介会社は手数料を両手で受け取れる
- 投資家安い物件をそのままご紹介
- リフォーム適正価格で直す粗利3割程度
そして、しっかりリノベーションすることで、売主様が喜んでくれます。
街の仲介業者のブランド向上にもつながり、また「リハコに任せたい」と、売主様や仲介業者から紹介が来ます。
この仕組みを作り上げたことで、空き家の情報が集まり、投資家の方に安く物件を紹介できるようになりました。
どのくらいの価格の物件が出ているか、見てみたい方へ
直近の非公開物件の価格帯とエリアをお伝えします。
営業電話はしません。「まだ勉強中」でも大丈夫です。
買ってはいけない物件の見極め方の難しさ
安く仕入れられても、中身が悪ければ意味がありません。
仕入れで失敗すれば、すべてが失敗します。
だからリハコは、物件の紹介を受けた段階で徹底的に調べます。
投資家の方にご紹介する前に、自社で買うときと同じ基準で見ます。
リハコは不動産業者であり、リフォーム業者でもあります。
土地の権利や法規だけでなく、建物そのものの状態も自社の目で調べられます。
見る順番は、次の4つです。
謄本|権利の問題は、ここでほぼ分かります
謄本(登記事項証明書)のどこを見るか
権利のリスクは、謄本・公図・測量図・現地の4点を突き合わせるだけで大半が見つかる。
まず机上で謄本(登記事項証明書)を読みます。抵当権が残っていないか。
土地と建物の両方を売主が持っているか。前面道路が私道なら、共有持分があるか。
持分がなければ、給排水管の引き直しに隣地の承諾が要ります。
借地かどうかも、ここで分かります。
インフラ|排水と水道でほぼ決まります
私設管が隣地を通っているケース
配管が他人の土地を通っていると、引き直すときに承諾が要る。現地で必ず確認する。
水道は上水道か。排水は下水道か、浄化槽か。
汲み取りなら、100万円かけて浄化槽にするか。
井戸水なら、上水道の引き込みが要ります。
給排水管が他人の土地を通る「私設管」だと、掘り直しに隣地の承諾が必要になります。
水道台帳と現地の両方で経路を確認します。
接道|再建築できる土地かどうか
再建築できる土地と、再建築不可の土地
同じような見た目の空き家でも、道路と間口の条件で建て替えの可否が変わる。
幅員4m以上の道路に2m以上接していなければ、建て替えができません。
再建築不可は買い手が一気に減ります。
だから接道の幅と間口、私道なら持分の有無を、現地と役所の両方で確認します。
都市計画|どの区域にあるか
市街化区域か、市街化調整区域か、非線引き区域か。ここだけは必ず確認します。
区域によって、建て替えの可否も出口も変わるからです。
机上と現地、両方を見てからご紹介します
- 机上で調べる謄本(抵当権・所有者・私道の持分)/公図・地積測量図/用途地域と接道/再建築の可否/水道台帳/ハザードマップ
- 現地で見て撮る接道の幅と間口/越境(屋根・塀・樹木)/排水の方式と浄化槽の状態/分電盤(単相2線式か3線式か)/雨漏り・傾き・残置物/床面積
ほかにも机上で調べ、現地で見て撮ります。
不動産業者としても、リフォーム業者としても、両方の目で物件そのものを調査します。
「この物件、買っていいのか」を判断したい方へ
他社で見つけた物件でも、リハコの基準で見立てます。
営業電話はしません。「まだ勉強中」でも大丈夫です。
空き家リフォームの大変さと難しさ
空き家のリフォームは、どこまでお金をかけるのか、どのように直すのか、どの業者に依頼するのか、判断が難しいです。
お金をかければ、いくらでも直せます。ただ、予算には限りがあります。
いかに入居者が長く住める家を作るか。これには経験が必要です。
空き家投資と調べると、多くの人はDIYリフォームを思い浮かべます。
私も最初は、コストを抑えるためにDIYリフォームをしていました。
しかし、会社員をやりながら週末や早朝にリフォームをするのは、本業に恐ろしく支障が出ますし、相当大変です。
そして、私は3年間DIYリフォームをやってきましたが、当然全くプロのクオリティに追いつかず「餅は餅屋」だと学びました。
壁紙を貼るにしても大工工事をするにしても、その道でご飯を食べている職人さんには敵いません。
そもそも冷静に考えると、DIYリフォームは労働です。
私たちの本来の目的は投資です。だから、リフォームは業者に任せなければなりません。
リフォームの知識もついてきたので、外注に方向転換しました。
ところがそこで、悪徳業者が世の中に存在するという、もうひとつの大きな問題に直面しました。
悪徳業者の手抜き工事は、実際にあります
手抜き工事や欠陥工事をされたことがあります。
- 給湯管を使わなければいけないところに、給水管が使われていました
- レンジフードは取り付けられていたが、排気のためのダクトの穴が開いていませんでした
ひどい場合は、「クッションフロアを貼った」と写真が送られてきたのに、実際に見に行くと床に乗せてあるだけで、裏に糊が付いていなかったこともあります。
そして最悪のケースでは、前金を請求され、実際に80万円を支払ったところで連絡がつかなくなり、飛ばれてしまいました。
このように、大工・設備屋・外構屋などの業者選びは、かなり難しいです。
安くて、コミュニケーションが取れて、腕のいい業者に出会うのは難しいものです。
そういう人は引く手あまたで手が空いておらず、誰かのお抱えだからです。
けれども今、リハコには信頼できる多くの業者がいます。
それは長年かけて各地域で業者に発注し、安くて腕の良い業者を見つけてきたからです。
一緒にリフォームをして、一緒にご飯を食べ、昼夜を共にすることで信頼関係を築いてきました。

そして、今では多くの案件を発注することで、1件ごとの単価を下げてもらえています。
職人さんも営業をする必要がないので、喜んでくれています。
大工・内装・水道・塗装工事など、あらゆる工事を経験してきました!
空き家を管理してきたから、どこを直せば良いか分かります
街の工務店に丸ごとリフォームを頼むと、金額が高くなりがちで、投資として合いません。
かといって、安く済ませるだけでは、貸したあとにトラブルが出ます。
リハコは、自社で戸建41戸・アパート14棟を管理してきました。
その中で、入居後に起きるトラブルを何度も経験しています。
たとえば、こういうトラブルです。
- ブレーカーがよく落ちる→ 単三切り替え工事で、30Aから40A以上へ
- 屋根裏に害獣がいる→ 害獣防除工事を入れる
- 給水管から水漏れする→ 新品の配管に引き直す
管理で経験したトラブルは、全て最初のリフォームに盛り込んでいます。
だから、貸したあとに「聞いていない修繕費」が出にくくなります。
最初に直しておく理由は3つあります。
最初ならリフォームローンで払えます。
トラブルは退去につながります。
管理中の修繕費は、手残りを直接減らします。
投資利回りだけを追いません。
管理のノウハウを詰め込んだ「賃貸のためのリフォーム」を提案できます。
それがリハコの強みです。
リフォーム費の目安を知りたい方へ
数量×単価の明細でご提示します。
営業電話はしません。「まだ勉強中」でも大丈夫です。
仕入れとリフォームはリハコに任せられる
仕入れとリフォームは、リハコに任せてください!
リハコには空き家の非公開物件の情報が多く集まり、買ってはいけない物件の目利きも任せられます。
リフォームでは、どの部分にどのくらいお金をかければいいかを提案できます。
業者リスクは、全てリハコが負います。
このように、空き家投資で一番難しい仕入れとリフォームの部分を、リハコに任せられます。
投資家は、物件を購入する現金と、リフォームローンを使うための会社員の与信を使うだけです。
お問い合わせから家賃が入るまでの、スケジュール感も書いておきます。
お問い合わせから家賃が入るまで
- お問い合わせフォームまたはLINE。「まだ勉強中」でも構いません
- ヒアリング予算・年収・エリア・目標をお聞きし、無理のない規模を一緒に決めます。物件とリフォームに使える金融機関もご紹介します
- 物件のご紹介非公開の築古物件を、再生費用込みの収支シミュレーションとともに
- ご判断・契約契約は宅建士が説明します。前金は不要です
- リフォーム(リハコ)工事は平均3か月。進捗は写真で報告します
- 入居付け・管理(管理会社)入居付けは平均2か月。地域の管理会社が賃貸募集と管理を進めます。管理会社の紹介はリハコがサポートします
期間はいずれも平均的な目安で、物件の状態や工事の内容、募集の時期によって前後します。「まず話を聞くだけ」で終わっていただいて大丈夫です。ご紹介・シミュレーションに費用はかかりません。
リフォームは平均3か月。そのあとの入居付けが平均2か月。
合わせて5か月が目安になります。着工の時期は、ご相談のうえで決めます。


仕入れとリフォームを任せたい方へ
年収・自己資金・地域から、無理のない規模と物件の目安をお伝えします。
営業電話はしません。「まだ勉強中」でも大丈夫です。
投資家の買値・工事費・家賃を、実例で公開する
投資家の方から任せてもらった物件を実際に直したら、どうなったか。
言葉より写真の方が早いです。
リハコが再生した戸建ての「前」と「後」を、そのまま載せます。








写真はいずれもリハコが再生した戸建てです。住所の詳細は入居者の方のプライバシーのため伏せています。
ビフォーアフターの差に驚かれる方が多いです。ここまで変われば、入居付けも早いです!
投資家案件の実績|買値・工事費・家賃の3つで見る
投資家の方と進めた実際の案件です。
「購入額・リフォーム費・家賃」の3つで見てください。


実例埼玉県白岡市|築55年
- 買値230万円
- 工事費約600万円
- 家賃/月8.0万円
投資家の方が購入し、リハコがリフォームした戸建て(2026年引き渡し)。家賃は募集時の想定家賃。
リフォーム費は、同じ内容の工事を現在の標準価格でご依頼いただく場合の見積額(税込)。
この1件について、諸費用・借入・運営費を入れて返済後の手残りまで計算した「実例の収支計算」を用意しています。
下のフォームを送信すると、自動返信メールで受け取れます。
【中級者向け】実はここが嬉しい、空き家投資のうまみ。
ここは中級者向けの話だから、読み飛ばしても良いです。
空き家投資ならではの「うまみ」を、コラムとして簡潔に書いておきます。
物件価格150万円でリフォームが600万円の場合、リフォームローン600万円が使えます。
そして、物件価格よりもリフォーム価格の割合が大きいです。
そのため、減価償却によって長期の収支を安定させることができます。
「5年目の崖」|4年で一気に償却するか、18年でなだらかに償却するか
縦軸は年ごとの減価償却費。通常の築古投資は建物400万円を4年で償却(年100万円)。空き家再生は建物(4年)とリフォーム(木造22年)の按分で、500万円を18年でならして償却するイメージ(年約28万円)。金額は目安。
リフォームした部分は、新築と同等の22年で減価償却できます。
経費を毎年コンスタントに計上できます。
通常の築古投資は、建物を4年で一気に償却します。
5年目に経費が消え、税負担が跳ね上がります。これが「5年目の崖」です。
空き家再生には、この崖がほぼありません。
建物の4年とリフォームの22年を按分し、約18年かけてなだらかに償却するからです。
※税額や償却の扱いはご本人の所得・物件の条件によって変わります。
実際の詳細は税理士にご相談ください。
まとめ|仕入れとリフォームはリハコにお任せ
この記事の要点は、次の7つです。
- 1投資で一番大事なのは、分散給与やオルカンの隣に、値動きしない「家賃」の柱を1本足します。目的は儲けより、安定した生活です。
- 2空き家投資は7ステップ。難しいのは①仕入れと②再生仕入れの失敗だけは、あとから取り返しがつきません。
- 3リハコは仲介で儲けません。だから安い物件が集まります仲介会社は手数料が残るので、安い非公開物件をリハコに持ち込みます。買っていい物件かは、謄本・インフラ・接道・都市計画で見極めます。
- 4リフォームは、業者選びが難関手抜き工事や前金の持ち逃げは実際にあります。リハコは職人のつながりと管理経験で、賃貸のためのリフォームができます。
- 5仕入れとリフォームは、リハコに任せられる投資家は、購入の現金と会社員の与信を使うだけです。リフォーム平均3か月+入居付け平均2か月が目安です。
- 6実例は、買値230万円・工事費約600万円・家賃8万円工事費は、現在の標準価格での見積(税込・概算)です。
- 7うまみは、融資と減価償却物件は現金、リフォーム費はローンです。4年と22年の按分で「5年目の崖」がありません。
株を積み立てている人ほど、向いています
向いているのは、オルカンなど株式をすでに積み立てていて、値動きしない毎月の収入を1本持ちたい人です。
自己資金300万円以上、または年収700万円以上で融資を使いたい人なら、なお良いでしょう。
逆に、1〜2年で売って儲けたい人、利回り20%以上でないと納得できない人、手元資金をすべて投じる予定の人には向きません。
向いている人/向かない人
- オルカンなど株式をすでに積み立てている
- 値動きしない毎月の収入を1本持ちたい
- 自己資金300万円以上、または年収700万円以上
- 1〜2年で売って儲けたい
- 利回り20%以上でないと納得できない
- 手元資金をすべて投じる予定
そして、忙しいサラリーマンこそ、丸投げして任せられます。
私も大企業のサラリーマンでした。
平日は夜まで仕事で、休日に物件を見て回る余裕はありませんでした。
だからわかります。忙しい人ほど、仕入れとリフォームは丸ごと任せた方がいいです。
遠方でも完結します。契約以外、現地に来る必要はありません。
進捗は写真で報告します。
サラリーマンという与信を使わない手はありません。
リフォームローンで手出しを抑え、家賃収入という柱を作りましょう。
私がサラリーマン時代に欲しかったサービスを、そのまま形にしました!


自己資金いくらから、どのくらいの融資が使えるか知りたい方へ
年収・自己資金から、使える金融機関と借入の目安をご案内します。
営業電話はしません。「まだ勉強中」でも大丈夫です。
最後に:大事なのは、儲けよりも分散
私は、一つの投資で大きく儲ける必要はないと思っています。大事なのは分散です。
空き家投資は、正しく行えばこれ以上安定した商品を私は知りません。この投資を、もう1本の収入の柱にしてください。
この空き家投資を8年以上やってきて、当然宅建士も取得し、この領域の不動産業とリフォーム業には相当詳しくなりました。
・年収700万円以上、現金300万円以上ある会社員
・銀行と付き合いのある経営者
特にこのような方は、すぐにでも始められます。
「まだ勉強中」「他社で検討している」「そもそも不動産が怖い」。どれでも構いません。気軽にお問い合わせください。
問い合わせが来れば、丁寧に対応します。それだけはお約束します。
株式会社リハコ 森田 尚樹
お問い合わせフォーム
「まだ勉強中」でも大歓迎です。まずは気軽に、LINEかフォームで話しかけてください!
下のフォームからお気軽に連絡ください。買いたいという意思さえあれば十分です。
LINEからでもご連絡できます。
フォームを送信すると、自動返信メールで「実例の収支計算」のURLが届きます。
ご相談内容は空欄でも構いません。
※ お問い合わせいただいた内容は、ご相談への回答以外の目的には使いません。しつこい営業はしません。